自然の中でのあそび
園庭の土山、裏の雑木林、季節の草花。天気の良い日はたっぷり外であそび、泥んこも水たまりも大切な教材です。
保育の特色、一日の流れ、四季の行事をご紹介します。
自然・食・地域。毎日の暮らしの中で、子どもの根っこを育てます。
園庭の土山、裏の雑木林、季節の草花。天気の良い日はたっぷり外であそび、泥んこも水たまりも大切な教材です。
園の畑で野菜を育て、収穫し、給食室でいただきます。「育てて食べる」経験が、食べることへの興味を育てます。
近所の農家さん、商店街、シニアのみなさん。地域の人とのふれあいの中で、あいさつと感謝の気持ちが育ちます。
みたか小鳥の森保育園の一日は、あそびを中心にゆったり流れます。年齢ごとのおおまかな流れをご紹介します(季節や天候により変わることがあります)。
標準保育時間のあと、19:00まで延長保育を行っています。夕方の補食(軽いおやつ)があります。詳しくは園の生活をご覧ください。
午前中はできるだけ長く、じっくりあそぶ時間を確保しています。泥だんご作りに没頭する子、畑の水やりに通う子、木陰で絵本を読む子。それぞれのペースで過ごせるよう、大人は急がせずに見守ります。
季節の移ろいを感じる行事を、一年を通して楽しみます。行事は「練習の成果を見せる場」ではなく、日々のあそびや暮らしの延長として、子どもたちと一緒につくっていきます。
お誕生日会・避難訓練・身体測定は毎月行います。日程は毎月のえんだよりでお伝えします。